加古川2童謡コーラス

今日は、初めて加古川2童謡コーラスにお邪魔しました!
加古川市役所近くの松風ギャラリーで、練習しているのですが、ここにはなんと、舶来のベーゼンドルファーというピアノがあるんです!
このピアノは、ピアノを弾く人は一度は弾きたい憧れのピアノです!
大して上手くない僕も、緊張しながら弾かせていただき、大満足でした!
加古川2童謡コーラスの皆さんは、まだ出来たばかりで、人数は少ないですが、とても和気藹々とした、いいコーラスでした!
童謡コーラス指導員 かば先生

姫路

今日は初めての米田童謡コーラスさんと一年ぶりになる高砂童謡コーラスさんにお邪魔しました!
皆さん姫路公演に向けて盛り上がってきてますね!7月の公演が楽しみです!
またお邪魔しますのでよろしくお願いします!
指導員ゴロー

枚方童謡コーラス

こちらも視聴覚室でいつもとは違うお部屋での活動になりました!
もう冷房がなくては暑くてかなわない時節になり、たまりません!
その中で、今日は冷房の温度調節について、難しいものだなという感覚を受けました。
つまり、どのくらいの温度が人にとっていい温度なのか?そのことについて考えてみたいと思います。
ちなみに、今日の会場の冷房は四段階で、消す。つける。弱め。強め。という段階しかなかったので、調節もくそもなかったですが、こうゆう時は、涼しくなったら弱め、暑くなってきたら強め、という風に何度も調節しなければなりません!
しかし、温度調節できる機械でも、これをしなければならなくなるのは、人にとっての適温ではなく、自分にとっての適温にしようとしてるからではないだろうか?とふと思います!
沢山の人がいれば、いろいろ感じる人がいます。当然暑い人は19°cにしますし、そうじゃない人は26°cします。そうすると、細かく調節する回数が増えるだけで、より複雑になってきます。だから、何度も何度も機械に向かって、温度を変えて下さる場面を見受けます。
ちなみに人にとっての適温は23〜25°Cで、外気と5°Cも違うと涼しく感じるそうです。ですから、例えば今暑い!と思って19°Cにしたところで、部屋が涼しくなるスピードや段階というのは、変わらないということで、到達する温度を設定しているだけなので、設定するのは、25°Cでも十分だということですね。変えるのはむしろ風の強さや量にするのがいいと聞きます!
ちなみに、今の時期は湿気が多いので、ドライにするだけでも、涼しく感じます♪
ちなみに僕はエコがどうとかって言うつもりもないです♪
指導員ひらりん

北千里童謡コーラス

本日、お邪魔しました。前に一度お邪魔した事があったのですが、その時は警報で休講でした。でも、皆さん覚えてくれていて嬉しかったです。
4月から始まったばかりのコーラスですが、先月から当番制も始まっています。しっかり頑張って行きましょうね。
指導員 あどりぶランド