僕はらみんな生きている

ヤングシルバーと言えど高齢者中心のわが団体。
体調を崩した今、皆さんの日頃のご意見に納得です。

「重たい〜」
確かに楽譜は重いですね。

「遠い〜」
確かに電車の移動は大変です。

「めんどくさい〜」
確かに気持ちが止まります。

階段よりエスカレーター。
エスカレーターよりエレベーター。
誰かに迷惑をかけないよう気をつかいます。
何かあってはいけないので、早め早めの行動になります。

まぁこれも生きている証ですね!
皆さん、良い休日を!

指導員ゆーすけ

なさけないはなし

練習会場公民館の館長さんが、我々の活動に関心をお持ちです。

なんと!

たまにしか会場に来ない指導員のお名前を覚えて下さっているではありませんか!

大物童謡コーラスより
指導員ゆーすけ

それにひきかえ
我がメンバーはというと…。

だれがだれやら
どれがどれやら

思い出のアルバムの思い出

約40年前のお話

幼稚園の卒園式
先生が園児達に言いました

「思い出のアルバム」を歌えるひといますか!

ひとりだけハイと手を上げたのは、
なんと、わが娘!

1番から7番まで、しっかりと独唱されたんだそうです

天晴れ!

新大阪童謡コーラスより
指導員ゆーすけ

男の子女の子

「仰げば尊し」の思い出

幼く見えていた(見下していた…)
同期生の男の子たち。

(女の子は早熟です)

しかし、
中学校卒業式

彼らの歌う声は、もう子どものものではありませんでした。

ドキッとしたそうです!

中京童謡コーラスより
指導員ゆーすけ