枚方童謡コーラス

こちらも視聴覚室でいつもとは違うお部屋での活動になりました!
もう冷房がなくては暑くてかなわない時節になり、たまりません!
その中で、今日は冷房の温度調節について、難しいものだなという感覚を受けました。
つまり、どのくらいの温度が人にとっていい温度なのか?そのことについて考えてみたいと思います。
ちなみに、今日の会場の冷房は四段階で、消す。つける。弱め。強め。という段階しかなかったので、調節もくそもなかったですが、こうゆう時は、涼しくなったら弱め、暑くなってきたら強め、という風に何度も調節しなければなりません!
しかし、温度調節できる機械でも、これをしなければならなくなるのは、人にとっての適温ではなく、自分にとっての適温にしようとしてるからではないだろうか?とふと思います!
沢山の人がいれば、いろいろ感じる人がいます。当然暑い人は19°cにしますし、そうじゃない人は26°cします。そうすると、細かく調節する回数が増えるだけで、より複雑になってきます。だから、何度も何度も機械に向かって、温度を変えて下さる場面を見受けます。
ちなみに人にとっての適温は23〜25°Cで、外気と5°Cも違うと涼しく感じるそうです。ですから、例えば今暑い!と思って19°Cにしたところで、部屋が涼しくなるスピードや段階というのは、変わらないということで、到達する温度を設定しているだけなので、設定するのは、25°Cでも十分だということですね。変えるのはむしろ風の強さや量にするのがいいと聞きます!
ちなみに、今の時期は湿気が多いので、ドライにするだけでも、涼しく感じます♪
ちなみに僕はエコがどうとかって言うつもりもないです♪
指導員ひらりん

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